※ 作品の登場人物や内容に言及があります。ネタバレを含みます。
※ 一個人の感想・考察です。
※ 二次創作のモブ霊を好んで読んでいるので、モブ霊目線での感想が多いです。他のCP推しの人は読まないことをお勧めします。
※ 原作師弟の関係は、あくまで「師弟愛」であり、「恋愛」ではないという大前提です(そういうジャンルの漫画ではないので)。
仮説 師弟の変遷
- 小5~ 「嘘」に守られた保護者・被保護者関係・・・GPS付き携帯電話
- 中2 引き続き庇護
- 爪第七支部 逃げ道 GPS継続
- 中2の10月 ホワイティ編
- 弟子は成長を認めてほしい
- 「いい奴だ」
- 第99話まで 師匠は引き続き一時保護者として役割を全うしようとするけれど、囲い込みはしない。
- マラソン大会 ツへの告白という目標の為に練習に付き合う。
- 中2の1月(100話)
- 師弟はそれまでお互い自分の本質、いわば素の自分を隠していた。けれど100話ではモ君は???モード(暴走する超能力と感情)を、レは「嘘」をそれぞれ暴露し、見せ合った。
- レが「嘘」をついてまで守ってきた従来の師弟関係、そして、レの「師匠」という役割は終焉を迎える。
- レはモ君を全面受容
- 100話後~RE7前
- この期間については空白だけれど、定期的バイトを終了し、携帯電話も返したのだろう。
- RE7 報酬をあてにせず(助けたいから助け)、それに対してレが「ありがとう」と素直に感謝できる関係性が成立した?(真の意味での師弟関係が成就?)
- 中3の10月(101話)
- モ君は相談所バイトを辞めている
- ケーキトス 14歳も年上の者に対する扱いではないのが切ないが、以前よりあけすけな関係になった・・・のか?